
CCBTのパートナーとなるアーティスト、企画を公募する、国内最大規模のアーティスト・フェロー制度
ミッション
クリエイティブ×テクノロジーで
東京をより良い都市に変える
表現・探求・アクションをつくり出す
「アート・インキュベーション」は、クリエイターに新たな創作活動の機会を提供し、そのプロセスを市民(シビック)に開放することで、都市をより良く変える表現・探求・アクションの創造を目指すプログラムです。
公募・選考によって選ばれる5組のクリエイターは、「CCBTアーティスト・フェロー」として、企画の具体化と発表、創作過程の公開やワークショップ、トークイベント等を実施し、CCBTのパートナーとして活動します。
CCBTアーティスト・フェローの活動
- 新たな表現の創造・研究開発および発表
CCBTを拠点に創作活動・研究開発等を行い、その成果をCCBTや都内街なか等で発表・展開する。 - 創作活動・研究プロセスの公開
創作活動およびそのプロセスの公開や、ワークショップ、レクチャー、ハッカソン等の開催を通じ、市民がテクノロジーを通じた創造性を学ぶ機会を創出する。 - 多様な人々との協働と共創
市民、アーティスト、デザイナー、エンジニア等、CCBTに集う人々、さらにはCCBTを取り巻く様々な主体との協働を牽引し、未来を共創する場を創造する。





アーティスト・フェロー
2025年度
募集活動テーマ
「これからのコモンズ」
テクノロジーの発展が拓いた新たな活動空間「デジタル・コモンズ」、地球環境や生態系の自然資源「グローバル・コモンズ」等の考え方を前提に、これからの社会や個人の在り方を考えるための「これからのコモンズ」を思考するアイデアや姿勢、ナラティブを、市民を巻き込んで実験・触発(インスパイア)する、あらゆるクリエイティブな企画・表現活動。
<例>
- ブロックチェーンを用いたこれからのコミュニティの提案と試行
- 身体感覚や知覚、世界の捉え方を変容させるパフォーミング・アーツ作品
- 環境問題や気候変動への思考を促す映像作品
- 都市・公共空間を新しいストリートに変容する仕掛けの提案
フェローへのサポート内容
- 制作サポート
フェロー活動に対する経済的・環境的なサポートとして、1000万円を上限とした制作費および制作活動やミーティング等に必要なスペースを提供する。 - レベルアップサポート
企画の具体化にあたって、メンターをはじめとする専門家によるアドバイス・技術支援等を受ける機会を提供する。 - プロモーションサポート
CCBTウェブサイト・SNSにおける情報発信、本プログラムを紹介するパンフレットや会場サイン等への掲載、作品や企画の記録・アーカイブの構築をサポートする。 - マネージメントサポート
作品や企画を広く公開するために必要となる会場手続き、会期運営、機器運用、作品設営等のマネージメントをサポートする。
メンター
四方幸子 氏(キュレーター、批評家)
清水知子 氏(文化理論、東京藝術大学教授)
関治之 氏(一般社団法人コード・フォー・ジャパン 代表理事)
津川恵理 氏(建築家、ALTEMY代表)
水野祐 氏(法律家/シティライツ法律事務所)
募集概要
エントリー・申込期間
2025年4月1日(火)〜 4月20日(日)
応募総数
122件
これまでのアーティスト・フェロー
アーティスト・フェロー
アーティスト・フェロー
メンター
いすたえこ 氏 (アートディレクター・グラフィックデザイナー)
宇川直宏 氏 (“現在”美術家、DOMMUNE 主宰)
久世祥三 氏 (アーティスト、エンジニア)
竹川潤一 氏(一般社団法人 MUTEK Japan 理事)
田中みゆき 氏(キュレーター、プロデューサー)
細川麻沙美 氏(札幌国際芸術祭事務局統括マネージャー)
募集概要
エントリー・申込期間
2023年5月11日(木)~ 6月4日(日)
募集活動テーマ
- AI等のテクノロジーを応用した新しいアート表現の開発
- XRやNFT等のWeb3におけるクリエイティビティを試行するプロジェクトや表現の開発
- インターネット以降の新しいシーン形成を目指す、音楽表現・パフォーミングアーツ
- 障害の有無に関わらずみんなで楽しめるプロジェクトの構築
- ハッカソンやワークショップ等を通じた市民参画によるプラットフォームの形成
応募総数
141件
アーティスト・フェロー
メンター
伊藤隆之 氏(山口情報芸術センター [YCAM] R&Dディレクター)
齋藤精一 氏 (パノラマティクス主宰)
いすたえこ 氏 (アートディレクター・グラフィックデザイナー)
岩屋民穂 氏(グラフィックデザイナー)
竹川潤一 氏(一般社団法人 MUTEK Japan 理事)
細川麻沙美 氏(札幌国際芸術祭事務局統括マネージャー)
募集概要
エントリー・申込期間
2022年7月20日(水)〜8月10日(水)
募集活動テーマ
- テクノロジーを応用した新しいアート作品の制作・発表
- 街を舞台にしたパフォーミングアーツ/インタラクティブアートの展開
- 東京のユースカルチャーを表現する映像作品
応募総数
70件
アーティスト・フェローの活動
📣2025年度 アーティスト・フェロー紹介
👤音楽家、複雑系研究者、Alternative Machine Inc. シニアリサーチャー:土井樹(@idoiidoi_)
社会性生物の群れの同期現象などをテーマに研究を行うとともに、人エシステムを含む「他者」が持つ固有の経験や感じ方を、その存在自身の立場から理解するための手段をテーマとして作品制作を行っている。
主な展覧会に「ALTERNATIVEMACHINE」(2021年、WHITEHOUSE)、「海の見方を忘れた」(2022年、Jinnan House)、
「MONAURALS」(20237, WHITEHOUSE), 「Harsh Listening」(2025年、LEESAYA)。主な音楽作品に「Peeling Blue」(CD、2017年)。
⚫️プロジェクト:Weather
従来の気象庁などによる広域データでは捉えられない、風の流れ、気温、照度といった微細な環境変化ー「微気象(micro climate)」を、市民自らが観測し、データと観測行為そのものをコモンズとして共有する。集められた情報は、音・光・触覚といった言語以前の知覚体験へと写像/変換することを試み、プロジェクトを通じて個人に引き寄せられた「天気」は、作品として再び公に開かれる。これらを通じて、言語やイメージに偏った今日的な社会において、人間の知覚・認知に根差した「別種の知」を取り戻すことを目指す。
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ℹ️Information
🌦️展覧会 あたらしい天気
会期:2026年2月20日(金)-3月1日(日)
13:00-19:00 ※最終入館18:30
休館日:2026年2月24日(火)
会場:東京都文京区千駄木3-35-12
観覧料:無料
協力:株式会社ルミネ
🗣️トーク 屋上から
日時:2026年2月22日(日)、3月1日(日)14:00-
会場:東京都文京区千駄木3-35-12
スピーカー:下西風澄@kazeto(哲学者)、土井樹、ほか
観覧料:無料 ※事前申込不要
※最新情報はCCBTウェブサイトをご確認ください
#ccbt #ccbtokyo #aip #artincubation
📣2025年度 アーティスト・フェロー紹介
👤アーティスト:岸裕真(@obake_ai)
AIを「Alien Intelligence(エイリアンの知性)」と捉え直し、人間とAIによる創発的な関係「エイリアン的主体」を掲げて、自ら開発したAIと協働して絵画、彫刻、インスタレーションの制作を行う。2023年よりほぼすべての制作において、AIモデル「MaryGPT」がキュレーションを担当。主な活動として、個展「Ora-cle Womb」(2025年、JK Contemporary)、
参加展覧会「DXP2」(2024年、金沢21世紀美術館)など。受賞歴に「CAF賞2023」入選など。主な著書に「未知との創造:人類とAIのエイリアン的出会いについて』(誠文堂新光社)がある。
⚫️プロジェクト:平行植物園
植物的視点から現代の人工知能(Al)を捉え直した、「植物知性(BI・BotanicalIntelligence)」を開発するプロジェクト。光・風・土壌などの多元的な環境データを精緻にセンシングし、テキストや音声を出力する「生成BI」の実装を通して、人間・人間以外が共に繁栄できる「コモンズ」の開拓を目指す。完成したシステムはインスタレーション作品として屋外会場にて公開するほか、研究開発の過程では専門家との協働や、シンポジウム、ポッドキャスト等を展開予定。CCBTを拠点に、すべての存在にとっての共有資源である自然から思考し、新しい共栄地帯を発見することに挑む。
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ℹ️Information
🌳展覧会 平行森林 Parallel Forests
開催日時:2026年3月13日(金)〜2026年3月15日(日)17:30-20:30 *最終入館20:30
会場:海の森公園(東京都江東海の森3-3)
※新木場駅より無料シャトルバスを運行予定
観覧料:無料(※事前予約制・先着順、各日定員100名)
🧠シンポジウム「Botanical / Artificial Intelligence 植物とAIから考える知性のかたち」
開催日時:2026年1月25日(日)14:00-16:30(開場:13:30)
会場:LIFORK HARAJUKU(渋谷区神宮前1-14-30 WITH HARAJUKU 3F)
観覧料:無料※事前予約制・先着順定員:80名
登壇:長谷川祐子@yukohasegawa1(キュレーター、美術批評)、徳井直生 @naotokui(アーティスト、研究者)、豊田正(埼玉大学大学院理工学研究科 教授)、岸裕真
モデレーター:水野幸司@josephmizunobeuys(美術家)
#ccbt #ccbtokyo #aip #artincubation
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📣2025年度 アーティスト・フェロー紹介
👤アーティスト:藤嶋咲子(@sacco_fujishima)
アート✕ゲーム✕社会問題を軸に、絵画やインタラクティブな手法を用いて、現代社会との関係性を探る多面的な表現を試みている。代表作「WRONGHERO」では、RPG的構造を通じてジェンダーや社会的役割に潜むステレオタイプを問い直し、鑑賞者をプレイヤー”として巻き込む批評的体験を構築。
仮想空間で声を集め、現実の「出来事」として立ち上げた「バーチャルデモ」では、鑑賞者の主体性とともに、現実と仮想の境界そのものを揺さぶっている。
⚫️プロジェクト:コエノクエストー都市に残されたセーブデータ
都市に埋もれた声を可視化し、これまで交わることのなかった他者との対話の場を生み出すことで、世界の見え方に揺らぎを与えるゲーム作品を制作するプロジェクト。ゲーム内に登場するアバターは、実在する都市生活者の語りをもとに生成され、プレイヤーはその営みや痛みに触れながら、自身の輪郭の外側にある価値観や生き方に出会っていく。体験はインスタレーションとして展開され、記録された対話のログは再編集のうえ公開される。年齢、性別、国籍、経済状況、思想などに起因する分断を背景に、すれ違う声が交差する状況から、新たなコモンズの可能性をひらく手がかりを探る。
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ℹ️Information
🧩展覧会 Re:Play
会期:2026年3月7日(土)-21日(土)13:00-19:00
休館日:月曜日
会場:シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]
観覧料:無料
#ccbt #ccbtokyo #aip #artincubation
📣2025年度 アーティスト・フェロー紹介
👤アーティスト:山内祥太(@shota__yamauchi)
1992年生まれ。東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻修了。自己と世界との関係性や、現実と空想の裂け目を探る表現を試みている。映像、彫刻、パフォーマンスに加え、近年では「匂い」を用いたインスタレーションなど、多様なメディアを横断しながら制作を行う。
⚫️プロジェクト:未知との遭遇
「未知なるものとは何か」という問いを出発点に、言語の枠組みに依存しない、新たなコミュニケーションの形を構想するプロジェクト。パフォーマンス&インスタレーションとして屋外での発表を予定しており、未知なる存在と人間が重なり合っていく瞬間を描く。未知なる存在は、公園の中に息づくように光や音を介して現れ、人間の身体は次第にその光と共鳴し、やがて言葉なき交信がはじまる。観客はその過程を目撃しながら、存在の境界が揺らぐ瞬間に立ち会うことになる。
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ℹ️Information
👤展覧会 In Between…Us?
会期:2026年3月13日(金) 15日(日)
メイン会場:都内某所
サテライト会場:青山目黒@aoyamameguro(東京都目黒区上目黒 2-30-6 保井ビル1階)
※プロジェクトのプロセスをドキュメント形式で展示
観覧料:無料
#ccbt #ccbtokyo #aip #artincubation
1月30日(金)から展覧会スタート🌳
📣2025年度 アーティスト・フェロー紹介
👤嗅覚アーティスト:上田麻希(@makiueda)
2005年以来、嗅覚とアートの融合を試み、匂いをマテリアルとした作品を発表。欧米の嗅覚アート界の先駆者的アーティストのひとりとなる。2009年よりオランダ王立美術大学など世界各地にて教鞭を取り、多くの嗅覚アーティストを輩出。世界的な嗅覚アートの殿堂、アート・アンド・オルファクション・アワード・エキスペリメンタル・カテゴリーに5回連続ノミネート。2022年には最優秀賞を受賞。令和6年度文化庁長官表彰。現在は石垣島に嗅覚アート研究所を構え、嗅覚教育や嗅覚ツーリズムに取り組む傍ら、世界各地で展示やワークショップを展開する。
⚫️プロジェクト:嗅覚の力学 ~メディウムとしての空気~Olfacto-Politics: The Air as a Medium
匂いを手がかりに「コモンズとしての空気」について学び、見えない空気を見える化・体験化する複合プロジェクト。レクチャー・ワークショップからなる学びの場の創出、極めて主観的な感覚である嗅覚をテクノロジーで測ることで嗅覚世界を可視化するリサーチ、空気の循環を表現するインスタレーションを制作・発表する三つのフェーズから成る。人間を含む全ての生物が多種多様な情報をやりとりしている「空気」から、生物多様性やバイオームへの思考を促し、世界を捉える新たな視点を生み出すことを目指す。
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ℹ️Information
🌳展覧会 「Aerosculpture ver.2『匂う森』」
開催日時:2026年1月30日(金)〜2026年2月1日(日)18:00-20:00 *最終入館19:30
会場:夢の島熱帯植物館(東京都江東区夢の島2-1-2)
観覧料:無料(※入館料別途)
🧑🏫関連ワークショップ
日程:2026年1月30日-2月1日
受付時間:17:00- / 17:30- / 18:00- / 18:30- / 19:00- (各回30分程度、予約不要、先着順)*参加枠に限りがございます。
会場:夢の島熱帯植物館イベントホール
講師:楠尚子(@naoko_perfumer)
🚌会期中は無料シャトルバスが運行します
新木場駅発:16:30-,17:30-, 18:30-
植物館前発:18:15-,19:15-, 20:00-
🔬展覧会 嗅覚の力学〜メディウムとしての空気〜
開催日時:2026年2月13日(金)〜2026年3月1日(日)13:00-19:00
会場:シビック・クリエイティブ・ベース東京(CCBT)
観覧料:無料
#ccbt #ccbtokyo #aip #artincubation
シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]のリニューアルイベントもフィナーレへ🎊
2025年度のCCBTアーティスト・フェロー5名による成果発表が本格化!
都内各地を舞台に、活動の集大成を披露する展覧会が続々開催🔥
CCBTだけでなく、夢の島熱帯植物館、海の森公園、千駄木エリア、目黒エリアなど都内の公共空間を舞台に3月まで順次開催✨
展覧会に加え、トーク、ワークショップ、シンポジウム、ポッドキャストなど、制作プロセスそのものをひらく試みも多数予定しております。
そして3月22日には、全アーティスト・フェローとメンターが集い、1年間の活動を振り返る活動報告会も実施予定!!⚡️
2025年度の活動テーマ「これからのコモンズ」を軸に、多様な対象との共生・共栄のあり方を考え、ともに新たな世界像を想像する場にぜひご参加ください🙌
👆最新情報・詳細は、@ccb_tokyo プロフィール欄に記載のURLから
#ccbt #ccbtokyo #aip #アートインキュベーション #上田麻希 #岸裕真 #土井樹 #藤嶋咲子 #山内祥太 #これからのコモンズ
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2025年度CCBTアーティスト・フェロー上田麻希「Aerosculpture ver.2『匂う森』」が夢の島熱帯植物館で開催🌳
夜の植物園を舞台に展開される体験型インスタレーション作品では、自然そのものの匂いや環境に対して、人工的につくり出す仕掛けを重ね合わせ、新たな嗅覚経験を創出します。
開催期間中の17時からは、関連ワークショップを開催。参加者自身が展示空間の「空気」へ関与できるツールとしての香りを作ります。
🔗詳細はこちらから
https://renewal.ccbt.rekibun.or.jp/ja/events/biome-of-scent
ℹ️Information
🌳上田麻希 展覧会「Aerosculpture ver.2『匂う森』」
開催日時:2026年1月30日(金)〜2026年2月1日(日)18:00-20:00 *最終入館19:30
会場:夢の島熱帯植物館(東京都江東区夢の島2-1-2)
観覧料:無料(※入館料別途)
🧑🏫関連ワークショップ
日程:2026年1月30日-2月1日
受付時間:17:00- / 17:30- / 18:00- / 18:30- / 19:00- (各回30分程度、予約不要、先着順)*参加枠に限りがございます。
会場:夢の島熱帯植物館イベントホール
講師:楠尚子(@naoko_perfumer)
🚌会期中は無料シャトルバスが運行します
新木場駅発:16:30-,17:30-, 18:30-
植物館前発:18:15-,19:15-, 20:00-
#ccbt #ccbtokyo #aip #artincubation #上田麻希
土井樹「Weather」
ウェブサイトを公開しました🌬
https://www.w-e-a-t-h-e-r.jp/
2025年度アーティスト・フェローの土井樹が取り組む「Weather」は、私たちを絶えず包み込みながら、しかし意識されることの少ない「微気象(micro climate)」に焦点を当てたプロジェクトです。
これまで、それぞれの身の回りの「天気」をつくり、共有するための「小さな気象観測所」とも言えるセンサーデバイスの開発や、人々を巻き込んだワークショップの開催などに取り組んできました。
ウェブサイトでは、こうした一連の取り組みに加え、プロジェクトを構成する要素の詳細や、土井によるリサーチの一端を紹介しています(随時更新)。
ぜひご覧いただくとともに、今後インスタレーションとしての発展が予定されているプロジェクト「Weather」にますますご注目ください🌦
動画制作:土井樹(@idoiidoi_)、加瀬透(@kasetoru)
原画制作協力:宇呂映作(@urot_eask)
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People
Project Direction 土井樹(@idoiidoi_)
Engineering 浪川洪作(@73_ch)
Engineering 佃優河(@tsukudba)
Engineering 村川龍司(arsaffix)(@rjii_ryujim)
Art Direction 涌井智仁(@hizakozox)
Project Management 金森千紘(@chihiro.kanamori)
Project Management 見目はる香(@mimeharuka)
Project Management 島田芽生(CCBT)(@may_s1125)
Graphic Design 加瀬透(@kasetoru)
Visual Production Support 宇呂映作(@urot_esak)
Video Documentation 薛大勇(@hsueh_dayung)
Production Management 向井寛(TASKO)(@tasko_inc)
#weather#ccbt#tokyo#artincubation#AIP